■お問い合わせは✆0721-26-8825 ■受付時間/9:00~20:00(毎週水曜日定休日)                                 201 9年7月末日 事務所移転しました



よくあるご質問

Q.中古住宅の場合、建物があっても土地値なのでしょうか?

A建物築年数が古ければ古いほど、建物評価が小さくなるのが市場価格の現状ですが、リフォーム履歴や使用状況により建物価値は維持できるので、プラス評価することもあります。


Q. 最近転職をしましたが、住宅ローンは利用できるのでしょうか?

A. 勤続年数3年を審査条件としている金融機関もありますが、職種が変わっていない等の理由の場合は、転職後1年位でも利用が可能になる場合もあります。

また、1年未満であっても利用が可能になる場合もありますので、何なりとご相談ください。

Q.頭金はどのくらい用意しなければならないのですか?また、頭金がない場合は購入できませんか?

A. 一般的に住宅ローンは不動産価格の80~90%が限度ですが、金融機関によっては申込者の年収等の条件により諸費用を含めて100%以上のローンが利用できる場合がありますので、頭金がない場合でも購入は可能です。お気軽にご相談ください。


Q.母子家庭ですが、家を購入できるのでしょうか?

A.  今は、銀行さんも、母子家庭の方でもローンが組めるような商品がありますので、ご心配いりません。弊社では、母子家庭のお客様に数多くご購入致しておりますので、ご安心下さい。   




    


Q.買い換えを考えていますが、売却資金が全額入らないと次の購入ができません。なにか良い方法がありますか?

A.以下の三つの方法が考えられます。

いずれの場合も、メリット、デメリットがあります。
また、まだローンがまだ残っているケース等さまざまな為、担当者とご相談のうえ最適な方法を選択するようにしてください。

(1) 売却後、賃貸物件に一旦仮住まいをする。
賃料や引越し費用が余分にかかりますが、時間をかけてじっくり物件を探すことができます。

(2) 売却・購入を同時進行させる。
購入、売却の契約を同時進行させるため、互いの引き渡し時期等の調整が必要になりますが、費用を最小限に抑えられるのがメリットです。

(3) 買い換えローンやつなぎ融資を利用し、売却前に購入を済ませる。

売却代金にて完済することが前提となるので、売出価格やスケジュールの設定などに気をつけなくてはなりませんが、売却前であっても、気に入った物件が出た時点で購入できるのがメリットです。 


Q.中古住宅の場合、建物があっても土地値なのでしょうか? 

A.建物築年数が古ければ古いほど、建物評価が小さくなるのが市場価格の現状ですが、リフォーム履歴や使用状況により建物価値は維持できるので、プラス評価することもあります。